
WEBサイトやバナー・LPを制作するにあたり、案件の要件定義を行い、企画提案段階で、イニシアチブをとって予算確保やプロジェクトの方向付けを行います。
また、プロジェクト全体のマネージメント役として、ディレクターを補佐して案件を円滑に進めるべく水先案内人となります。
企画提案段階で方向性を定めたプロジェクトについて、実施段階での技術選択や実際の実現手段の明確化を行います。
これらを、詳細な情報設計という過程の中で、実作業レベルに落とし込みます。実作業が始まった段階では、実作業のクオリティの維持をしつつ、ゴールへと誘導して行きます。